TROUBLE こんなお悩みはありませんか?
- むし歯ができないか心配
- 仕上げ磨きはいつまで必要?
- 甘いおやつが増えてきたけど大丈夫?
- 歯並びが気になり始めた
- 歯みがきは自分でやらせるべき?
- 永久歯はいつから生えるの?
ひとつでも当てはまるかたは、ぜひ一度当院にご相談ください。
4〜6歳で歯医者に行く意味
乳歯のむし歯が増えやすい時期
乳歯がそろい、奥歯や歯と歯の間のむし歯が増えやすい時期です。この時期に予防習慣を確立することが、将来のお口の健康につながります。
「自分でできる」を育てる時期
この時期は、歯みがきの習慣・食習慣が定着していく大切な時期です。歯医者を「治療する場所」ではなく、正しい習慣を身につける場所として活用しましょう。
当院の診療スタンス
当院では、お子さまの成長段階に合わせた段階的な予防管理を行います。無理な処置は行わず、お子さまのペースを大切にしながら、正しい歯みがき習慣と予防の定着をサポートしています。
年齢別の診療内容
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4歳
予防を強化する時期
4歳は乳歯がそろい、むし歯のリスクが高まりやすい時期です。
- むし歯の早期発見
- フッ素塗布
- 歯みがきのチェック
- おやつ・ジュースの摂り方アドバイス
- 仕上げ磨きの継続指導
※段階的に慣れていただけるよう配慮しています。
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5歳
歯並びが気になり始める時期
5歳頃になると、歯並びや噛み合わせを気にされる保護者の方が増えてきます。
- むし歯チェック
- フッ素塗布
- 歯並び・かみ合わせの確認
- 口呼吸・指しゃぶりなどの習癖チェック
- 必要に応じた矯正相談のご案内
※お子さまの状態に合わせてご案内します。
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6歳
永久歯が生え始める重要な時期
6歳頃になると、「6歳臼歯(第一大臼歯)」が生えてきます。
将来のかみ合わせの土台となる大切な永久歯です。- 6歳臼歯の萌出確認
- 永久歯のむし歯チェック
- フッ素塗布
- 歯並びの経過観察
- 必要に応じた矯正相談のご案内
※小さな成功体験を大切に、無理なく進めていきます。
当院が4〜6歳の歯医者さんに
選ばれる理由
POINT 01
無理のない段階的な
診療方針
お子さまの成長に合わせた段階的な予防管理を行っています。無理な処置は行いません。
POINT 02
小さなお子さま対応に
慣れたスタッフ
幼いお子さまの診療経験を積んだスタッフが、安心して通っていただけるようサポートします。
POINT 03
保護者の方への丁寧な説明
診療内容や自宅でのケア方法について、わかりやすくご説明します。
POINT 04
無理のない短時間診療
お子さまの集中力や体力に合わせた短時間診療を心がけています。
POINT 05
年齢別の予防プログラム
4歳・5歳・6歳それぞれの成長段階に合わせた予防ケアを行っています。
よくあるご質問
仕上げ磨きはいつまで必要ですか?
小学校高学年頃まで継続されることが多いですが、お子さまによって異なります。詳しくはご相談ください。
6歳臼歯は気づきにくいと聞きましたが?
生えかけの時期は特にケアが必要です。定期的なチェックで早期発見に努めています。
乳歯はいずれ抜けるから、むし歯になっても大丈夫なのでは?
大丈夫ではありません。乳歯のむし歯は、永久歯やかみ合わせ、あごの成長にも影響します。
4〜6歳のお子様の
予防歯科を応援します
4〜6歳は、「むし歯を作らない習慣」と「永久歯を守る準備」をする大切な時期です。
当院では、お子さまの成長に合わせて無理なく続けられる予防管理を行っています。
